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2013-11-20

「CENTURYセミナー」を開催致しました

サァラ麻布とCENTURY(センチュリー)社の提携30周年を記念して、米国ノースカロライナ州よりアレクサンダー・シュフォードⅢ社長が来日され、11月8日・9日の2日間サァラ麻布ショールームにてインテリアコーディネーターを対象にした「CENTURYセミナー」を開催致しました。

シュフォード社長より30周年を記念して盾をいただきました。

米国のトレンドを説明するシュフォード社長。

参加者の目の前で新品のソファが切り開かれていきました。

セミナーではCENTURY社の歴史、米国のトレンド、新作「RUE DE SEINE(ル・デ・セーヌ)」の紹介等を行いました。
特に、サプライズ企画の、輸入されたばかりの新品の一人掛ソファをカッターナイフで切り開いていくパフォーマンスには参加の皆様も驚きと共に見入っておられました。
外見では見えない世界(内部構造)を一つひとつ解説していき、CENTURY社の家具作りに対する拘りを実際にご覧頂きました。
多くの方々にご参加をいただき、誠にありがとうございました。

※長きにわたり高級家具の生産にこだわってきたCENTURY社は、2011年の米国独立記念の日に米国連邦議会議事堂で開かれた「Take Pride in America」の年次祝賀会の中で『BEST/ MADE: In America』の最優秀賞を受賞した家具メーカーです。

センチュリー社『2011 BEST/ MADE: In America』受賞

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